【板橋区】クリオロで「モンブランフェア」開催!小竹向原の本店などで5種類の味わいを楽しめます
秋のスイーツといえば、やっぱり「栗」。栗を使ったスイーツが楽しみな季節に、板橋区に本店を構える「クリオロ」で、さまざまな味わいのモンブランが登場します。
エコール・クリオロ株式会社が展開する「クリオロ」では、2026年10月1日(木)から「モンブランフェア」を開催します。

プレスリリースより
開催店舗は、小竹向原にある本店のほか、中目黒店、麻布台ヒルズ店。期間は2026年10月1日(木)から10月15日(木)までです。
※販売期間は商品により異なります。
今回のモンブランフェアでは、定番のモンブランをはじめ、和栗と抹茶、ピスタチオ、バナナ、フランボワーズなど、素材の組み合わせにこだわった5種類のモンブランが登場します。
5種類の個性豊かなモンブラン
モンブラン・ジャポネ 860円(税込)
和栗の優しい甘みに、愛知県「西尾の抹茶」の奥深い香りとほろ苦さを合わせた「モンブラン・ジャポネ」。
和栗のクリームの中には、濃厚な抹茶クリーム、マロングラッセ、抹茶スポンジが入っています。和栗と抹茶という2つの和素材が互いの味わいを引き立てる、奥深い一品です。

プレスリリースより
モンブラン・ピスターシュ 900円(税込)
ピスタチオ好きにも注目してほしい「モンブラン・ピスターシュ」。
ピスタチオとマロンのクリームをはじめ、中のムースや生地にもピスタチオを使用しています。さらに、サクサクのクッキーと甘酸っぱいフランボワーズコンポートを忍ばせ、濃厚な味わいの中にアクセントを加えています。

プレスリリースより
モンブラン・バナーヌ 840円(税込)
「モンブラン・バナーヌ」は、濃厚なマロンムース、香ばしくキャラメリゼしたバナナ、なめらかなバニラクリームを組み合わせたモンブラン。
3つの素材を丁寧に重ね、味わいと食感のバランスを追求しています。カップ仕立てならではの、とろけるようになめらかな食感が特徴です。

プレスリリースより
モンブラン・フランボワーズ 860円(税込)
栗の優しい味わいに、甘酸っぱいフランボワーズを合わせた「モンブラン・フランボワーズ」。
周りのクリームだけでなく、中にはフランボワーズのジュレも入っています。栗のまろやかな甘みとフランボワーズの華やかな酸味が合わさり、見た目も愛らしいピンク色のモンブランです。

プレスリリースより
モンブラン 840円(税込)
そして、定番の「モンブラン」。
なめらかなマロンクリームに、栗の味わいを引き立てるラム酒のクリームとマロンムースを組み合わせています。全体のバランスを丁寧に調整し、とろけるような口どけに仕上げています。
土台にはチョコレートでコーティングしたメレンゲを使用。軽やかなサクサク感と、なめらかなクリームの食感のコントラストも楽しめます。
※掲載価格は2026年10月1日(木)以降の価格です。

プレスリリースより
オンラインショップでは全国配送も
クリオロのモンブランは、オンラインショップでも購入できます。
「モンブラン4個セット」は3,800円(税込・送料別)。プレーン、フランボワーズ、ジャポネ、ピスターシュの4種類が各1個ずつセットになっています。
販売店舗は、クリオロ公式オンラインショップ、楽天ショップ、LINEギフトショップです。こちらは9月から先行販売中で、なくなり次第終了となります。
なお、オンラインショップで販売されている「プレーン」は、店舗で販売されるモンブランとは土台が異なり、スポンジを使用しています。

プレスリリースより
板橋区・小竹向原のクリオロ本店をはじめ、各店舗で楽しめる「モンブランフェア」。秋ならではの栗の味わいを、5種類の個性豊かなモンブランで食べ比べてみてはいかがでしょうか。
※画像はいずれもイメージです。実際の商品と異なる場合や、予告なく変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
- 住所
- 板橋区向原3-9-2
- 営業時間
- 10:00~18:00
- 定休日
- 火曜日(祝日の場合は営業)
- 最寄り駅
- 東京メトロ有楽町線・副都心線 小竹向原
- 電話番号
- 03-3958-7058
- 関連リンク
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。






