【板橋区】ときわ台駅南口すぐ!本格麻婆つけ麺専門店「鬼痺〜ONISHIBI〜」が7月21日オープン!鬼辛な麻婆つけ麺を実食!

東京都

ときわ台駅の南口すぐの場所に、本格麻婆つけ麺専門店鬼痺〜ONISHIBI〜(オニシビ)が2026年7月21日(火)にオープンしました!

鬼痺

お店があるのは、ときわ台駅南口からすぐの場所。以前、「博多ラーメン 長浜や」が営業していた場所です。駅前というアクセスしやすい立地です。

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店内に入ると、まず券売機で食券を購入するスタイルです。

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麻婆つけ麺・ドリンク・トッピング・サイドのカテゴリーからチョイスします。

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現在は本格麻婆つけ麺を中心としたメニューを提供していますが、今後はメニューが増える可能性もあるとのこと。

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麺には、百年麺工房 中野大成の特注麺が使用されています。

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店内にはカウンター席が並び、一人でも立ち寄りやすい雰囲気。

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テーブルセットはこちらです。「痺れオイル」と「ブレンド黒酢」があります。

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今回、「麻婆つけ麺全部のせ(1,500円)・追い飯(一杯無料)」を注文しました。

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おすすめの美味しい食べ方がテーブルにあったので、こちらの通りに頂いてみます!

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まずは麻婆をひと口。

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特に一口目に感じるインパクトにこだわり抜いているとのことだけあり、麻婆の濃厚な旨みとピリッとした辛さ、痺れるような刺激がインパクト抜群です。

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全部のせの具材はこの通り。

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そのあと、麺を麻婆にしっかり潜らせます。
つるっとした麺を濃厚な麻婆つけ汁に絡めると、後を引く美味しさで箸が止まりません!

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途中で味変。卓上の調味料「痺れオイル」と「ブレンド黒酢」を加えて自分好みの味わいにカスタマイズできます。

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締めは、お茶碗のご飯に穴あきレンゲでひき肉と豆腐をたっぷりかけて、鬼痺飯にします。仕上げにスープをお好みで加えていただくのも◎

鬼痺

店名の「鬼痺(おにしび)」は、辛さや痺れをイメージして名付けられたそうです。

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オーナーの酒井さんは、もともと麻婆麺が大好きだったのだとか。豊島区で居酒屋やカラオケバーを経営されていますが、「麻婆麺のつけ麺はあまりない」という点に着目し、本格麻婆つけ麺の専門店をオープンしました。

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写真左から:代表 酒井さん・副代表・スタッフさん

麻婆の旨みと刺激的な辛さ、そして痺れるような味わいを楽しめる一杯は、辛いものや“シビ辛”が好きな方にはたまらない味わいになりそうです。

鬼痺

麻婆の濃厚な味わいと、つけ麺ならではの食べ応えを楽しめる“至高の一杯”。ときわ台駅周辺で新しいラーメン店やつけ麺店を探している方、辛さや痺れのある刺激的なグルメが好きな方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

本格麻婆つけ麺 鬼痺〜ONISHIBI〜ときわ台本店
住所
板橋区南常盤台2-1-1-1F
営業時間
11:00〜23:00(16:00〜17:30休憩)
定休日
木曜
最寄り駅
東武東上線 ときわ台駅
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。

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